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ウクライナ工芸展に参加しました🇺🇦
ウクライナ文化協会主催、ウクライナ工芸展に行ってきました。お守り人形のモタンカのワークショップに参加しました。講師はこれまで4年間U-CRANEで一緒に活動しているナターリアさん。不器用ながら平和への願いを込めてつくりました。 ウクライナのさまざまなアートワークについて、ナターリアさんとともに説明してくれたのは、来月からクレイン英学校でスタッフとして勤務してもらうユリヤさん。 1日も早く平和が戻り、自然と工芸の美しさが溢れるウクライナを訪問してみたいと強く感じました。 本展示会は9月6日(日)まで。ぜひ古川美術館に足を運んでウクライナ文化に触れてみてください🇺🇦
貴之 原田
8月30日読了時間: 1分


日本語教室を見学しました
外国ルーツの子どもたちへの学習支援を始めるべく、今日は南区にある「たのしくつながる日本語教室」の見学に学生理事3名と一緒に行ってきました。 この日は3名の小学生が学びにやってきていました。 チェックインで今日の気分を聞いて入室。机に並べられた絵本の中から読みたいものを選び、ボランティアらさんと一緒に音読していました。またカードゲームをしたり、お絵かきをしたりと、子どもたちの気分や興味に合わせて柔軟に学べるような環境を作っているのが印象的でした。 カードゲームを使って日本語学習をしていました 活動の見学をさせてもらいつつ、代表の矢島清香さんからお話を伺いました。 私たちが日本語教室を開設するにあたり気になることをたくさん質問しましたが、具体的な運営方法から、基本的な姿勢まで丁寧に答えていただきました。 学校や民生委員さんとのつながりを作り地域に知ってもらうこと、子供を対象にするので保護者との信頼関係を作ることも大事であること。 学習者だけでなく、ボランティアさんも楽しめるような環境をつくること。 代表の矢島さんに質問をする理事メンバー...
貴之 原田
8月22日読了時間: 2分


名古屋市の後援をいただきました!
11月15日に行う運動会。今年はウクライナ避難民に加えて外国ルーツの子どもたちにもたくさん参加してもらう多文化共生運動会になります。 この度、名古屋市からこのイベントへの後援をいただきました。
貴之 原田
8月21日読了時間: 1分


夏の物資支援キャンペーン、日本ウクライナ文化協会へ届けに行ってきました!
パスタやジャムといったいつも人気のアイテムに加えて、お尻拭きやペットボトルのお水といった新しいリクエストもありました。必要な時に必要なものを届けられるのがこのキャンペーンの良いところ。 たくさんのご支援まことにありがとうございました! 日頃はなかなか直接活動に参加できない一人暮らしの理事や新しく会員になってくれた学生メンバーもJUCAでの作業を手伝ってくれました。活動が人を繋ぎ、人が活動を支えます。 クレインまで直接持ってきてくれる方、遠方にいたり時間がない中で郵送してくれる方、募金の形で寄付をくださる方と、今回もたくさんの温かい心が集まりました。 陳列をお手伝い。いまどんなものがあって、何が足りないのかもリサーチ
貴之 原田
8月12日読了時間: 1分


助成金に採択されました
11月15日に開催予定の多文化共生運動会に対して、公益財団法人ペガサス財団さまより助成を受けることになりました。 私たちがNPO法人となってはじめていただく助成金です。 ペガサス財団は活動内容のひとつに、「子どもと若者の健全な育成と教育の推進」を掲げており、U-CRANEのような学生中心の団体にとって心強い財団です。 https://www.meikei-nhr.co.jp/pegasus/index.html ウクライナ避難民、外国ルーツの子どもたち、そしてこの活動を運営する学生たちと、それを支える大人たち、多くの人にとって有意義なイベントを使っていきます!
貴之 原田
7月24日読了時間: 1分


夏の物資支援キャンペーン
7月15日(火)から7月29日(火)までの2週間、クレイン英学校にて、ウクライナ避難民の方々に届ける支援物資を募集します🇺🇦📦 今回特に募集する物資や受付時間などの詳細は、添付のフライヤーをご確認ください! ご家庭にご提供いただけるものがありましたら、ぜひご協力をお願いいたします💫 また、U-CRANEが日頃から支援している「日本ウクライナ文化協会」が、活動を継続するためのクラウドファンディングを始めました。 クレイン英学校にも募金箱を設置し、寄付を募集します💙💛 物資のご提供、募金ともに、無理のない範囲でご協力いただけますと幸いです🌿 ご家族やお知り合いの方へのお声がけ、フライヤーの共有もぜひよろしくお願いいたします📣✨
貴之 原田
7月15日読了時間: 1分


守口漬けワークショップ@大和屋守口漬け総本家。
栄のビル群のど真ん中にある唯一伝統的な佇まいのお店。名古屋の人なら見たことがあるはず。 アジア大会に向けて外国人向けの守口漬け体験を商品化するということでお声がけをいただき、クレイン英学校の外国人講師とU-CRANE経由でウクライナの人たちと一緒に参加してきました。 日本人でもなかなか知らない漬物の世界は実に奥深い。最長190センチにもなるという守口大根を収穫してから、いくつもの行程を経て商品化するまでなんと2年半!酒粕やもろみ粕など食にまつわるあらゆるものを使い尽くし無駄にしない日本食の伝統な一端を体験しながら垣間見ました。 体験会のあとは、プロモーションの仕方などどうすれば魅力的な企画になるかみ?なでディスカッション。ウクライナやアジアの各国での発酵食品の文化も紹介しながらとても有意義な食の異文化交流ができました。
貴之 原田
7月13日読了時間: 1分


難民食糧支援仕分け発送作業のお手伝い
難民食糧支援仕分け発送作業のお手伝いに学生理事のほのかと監事の牧子さんで参加してきました。特に足りないという要請のあったパスタ、パスタソース、紅茶をU-CRANEから寄付させていただきました。 仕分け作業では、ボランティアの学生さんたちと三つのグループに分かれてそのグループのなかでそれぞれ役割を持ち支援物資を分配しました。私たちが行ってきた支援物資の活動では物資を届けるひとの細かい情報(家族構成や緊急性が高いかなど)は分かりませんでしたが、今回の活動では物資を受け取る方にどのような配慮が必要なのかも分かっており、それをもとに物資をわけるのが難しかったです。 また自分たちではどのように物資を配分して届けるのかというところにいままで着目していなかったですが、今回の活動では、個人に直接届けるということで、温かいメッセージと一緒にその方に必要なものを必要な分、確実に届ける方法をとっていたので、今後の私達の活動にも活かしたいと思いました。
貴之 原田
7月5日読了時間: 1分


日本ウクライナお料理交流会に参加しました。
6月7日(日)ウィルあいちにて、日本ウクライナ文化協会が主催するイベントに参加させてもらいました。 ウクライナ料理のボルシチ、そして日本料理からはお好み焼きを一緒に作ってお互いの国の文化を楽しもうという企画です。 ボルシチは、地域や家庭によって材料も作り方も随分と違うようです。日本における「お正月のお雑煮」といったところでしょうか。 そして、広島出身のわたしとしては、お好み焼きの歴史をウクライナの方たちと共有できて嬉しかったです。 料理が完成してからは、みんなで輪になっていろんなトピックで話をしました。ウクライナの地方や世代によってロシア語の影響の差があったり、日本人がロシアのものとおもっていたコサックがウクライナ由来であったり、私たちの知らなかったウクライナのことをよりよく知ることができました。 今年度は私たちもお料理交流会を計画しており、参加した学生理事メンバーにとっても、これから自分たちの計画をするうえでとても参考になりました。
貴之 原田
6月7日読了時間: 1分


令和8年度年次総会を開催しました。
昨年度は、会員の皆さまのご支援・ご協力のおかげで、ウクライナ避難民の方々への支援をはじめ、NPO法人運営や外国人支援について学ぶ機会づくりなど、多くの活動を行うことができました。 法人化後初めてとなる総会では、活動報告・決算報告、理事選任、事業計画・予算計画など、多くの議題について確認・審議を行いました。改めて、法人として活動していく責任の大きさを実感しています。 メンバー一人ひとりが昨年度の一番印象に残った活動をシェアしていきました。 一方で、課題も見えてきました。昨年度は立ち上げの年ということもあり、メディアをはじめ多くの方々に関心を持っていただき、ご寄付など温かいご支援をいただくことができました。しかし、2年目以降は、私たち自身がより主体的に広報活動を行い、活動の意義や想いを発信していく必要があります。 また、学生主体で運営する団体だからこそ、メンバー一人ひとりが主体性を持って挑戦できる組織づくりも重要だと感じています。私自身が前に出て進めてしまう場面も多かったため、今年度はより学生メンバーが活躍できる環境を整えていきたいと考えています。.
貴之 原田
5月10日読了時間: 2分


春の遠足、食の文化交流を実施しました
U-CRANE2026年度最初のイベントとして、「食を通じた文化交流」を実施しました。 当日は10代の若者を中心に、大人から小さな子どもまで約20名が参加しました。 まずは栄・マルエイガレリア3階のウクライナ料理店「ジート」にて、ボルシチやバレーニキといった伝統料理を囲みながら交流を深めました。ちょうどイースターの時期ということもあり、ウクライナの参加者同士が祝福の挨拶を交わし、再会や出会いを喜び合う姿が印象的でした。 その後、春の心地よい陽気の中を散策し、「日本文化体験・庵」へ移動。 ここでは練り切り作りに挑戦しました。 多くの参加者にとって初めての和菓子作りでしたが、試行錯誤しながらも一つひとつの工程を楽しみ、それぞれ個性あふれる作品が完成しました。 最後は互いの作品を見せ合いながら、美味しくいただきました。 NPO法人として2年目を迎えたU-CRANEにとって、今回のイベントは企画から当日の司会・運営に至るまで、すべてを学生理事が主体となって担いました。支援活動を通して、こうした学生たちの成長を間近で感じられることは、大きな喜びです。...
貴之 原田
4月13日読了時間: 2分


物資支援キャンペーン
年に2回の物資支援キャンペーン。2週間の募集期間でたくさんの人が物資と思いを預けてくださり、3月19日に届けに行ってきました。 先方担当者から感謝ののメッセージをいただきました。 『この度も皆様からのご寄付が本当にたくさんあり、大感激でした✨ 厚かましく希望の品をたくさんあげさせていただきましたが、全てをお持ちくださり、感動でうるっときました! 並べていただいたら夢のような素敵な棚になり、感謝しきれません。 本当に本当に、ありがとうございました!』 皆さまの応援、ご協力がU-CRANEの活力になっています。改めて厚く御礼申し上げます。
貴之 原田
3月19日読了時間: 1分


あれから4年...
侵攻から4年。いまだウクライナの戦火が止むことはなく、日本も含めて世界の至るところで戦争がいつ始まっても不思議ではない空気が流れている。 何かできないかとクレインの生徒や保護者たちと動き出したU-CRANE。日本ウクライナ文化協会やレスキューストックヤード、フードバンク愛知などと連携しながら活動を続けてきました。 私たちにできることは本当に微々たるもので、国を追われた人たちに大きな安らぎを与えることはできません。 それでも、どんなにわずかなことでも、やらないよりはやったほうがいいし、それだけじゃなくて、生徒たちが行動すること、そして行動の結果、良い方向に変わったと実感することがとても大事だと思っています。 また、行動し続けることで、想いを同じくするひとがつながって、より大きな変化が生み出せることもこの4年の中で体験してきました。 武装しない・戦争をしないという考えに対して、「他国から攻められたらどうする?」「そんなお花畑の考えで国は守れない」という意見が、いま国内で主流になりつつあるように思います。 でも、一旦戦争が始まったらもう終わりなのです。
貴之 原田
2月24日読了時間: 2分


「難民食料支援学び語り合う会」に参加しました
本日は「難民食料支援学び語り合う会」にて、難民支援について学びながら難民の方々と交流を深めました。 まずは、名古屋で難民支援を行なっている特定非営利活動法人名古屋難民支援室Door to Asylum Nagoya(以下DAN)様より難民認定についてお話しいただきました。日本では難民として認められるためには様々な手続きが必要ですが、平均して4年間という、とても長い時間がかかるということを学びました。中には16年もかかった人もいらっしゃったそうで、とても驚きました。また、手続きには日本語能力が必要で難民の方が自分1人で手続きをしていくことは難しく、サポートが必要だということを学びました。DAN様はこの手続きのお手伝いをし、多くの難民の力になっておられることを知りました。 そして、このような長い認定の手続きの間に生活困窮する難民が多く、何日も食事を取らない生活をしている人がいることも学びました。このような人々を助けるためにDAN様では年に2回食料支援を行なっているそうです。”市民としてできることを少しずつ取り組んでいきたい” “難民と共に地域を良くし
貴之 原田
2月23日読了時間: 3分


知ることから、社会は変わる
本日、神田すみれさんをお迎えし、名古屋に暮らす外国人の今を知る勉強会を開催しました。 学生理事が主体となって行う初めての勉強会。神田さんに名刺を渡すところからスタート。 渡し方ってあってるかな、どきどき はじめての司会にどきどき 前半は「そもそも外国人とは?」についての講義から。 中学生から社会人まで幅広い年代の方が参加 在留資格には数多くの種類があること、そして日本は社会的ニーズに応じて入国要件を緩和・厳格化し、入国外国人の数を調整していることなど、これまで十分に理解していなかった制度の実態を学びました。 また、外国人には在留カードの携行義務があることから、日本国籍者であっても外見のみを理由に警察の職務質問が行われている現実があることも知りました。私たちの知らないところで、人権を傷つけかねない行為が起きているということは、他人事ではいられません。 ところどころで感想や疑問を伝え合うペアワークもありました 車座になって質疑応答。質問が次々と。もっと時間あればよかった 差別や排斥感情は、多くの場合「無知」から生まれる。そのことを改めて実感できた時間
貴之 原田
2月16日読了時間: 2分


クレイン合同クリスマス会を開催
今年は高校生2名、中学生1名が運営として企画から当日の運営を頑張ってくれ、みんなで楽しいひとときを過ごしました。 ワードウルフでアイスブレイク そしてクレイン英学校とU-CRANEの共同開催の今回、ウクライナキーウの大学生とオンラインで中継して、ウクライナでのクリスマスの過ごし方を聞きいたり、日本のクリスマスやお正月について質問を受けたりしました。お互いの国でいろんな違いがあることにみんな興味津々でした。 司会&通訳を勤めてくれました なんで日本人はクリスマスにKFCを食べるの? 中高生から保護者まで一緒に参加してのワードウルフやいす取りゲームは大盛り上がり! クリスマス!のひとことで全員移動のフルーツバスケット 恒例のクリスマスビンゴ プレゼント交換はドキドキ 僕たちも参加したよ♪ 2025年のクレインでの行事はこれでおしまい。Happy holidays🤶
貴之 原田
2025年12月23日読了時間: 1分


「禎子の想いと未来の平和に向けて」開催しました
佐々木祐滋さんをクレイン英学校にお招きしました。 佐々木禎子さんの折り鶴の話は有名ですが、その裏にたくさんの痛みや苦しみがあったこと、その中で生きる希望と家族への思いで最後まであきらめず鶴を折り続けたこと。苦しみの末に最後に家族に残した言葉、「ありがとう」 そのDNAを引き継ぎ、歌を通して平和活動を始めた祐滋さんは、多くの反対があっても諦めることなく活動し、パールハーバーやオバマ前大統領に折り鶴の寄贈を実現したりと、私たちに勇気を与えてくれるお話を聞かせてくれました。 シンガーソングライターの佐々木さん。禎子さんの想いを歌詞に綴った「INORI」を私たちに披露してくださいました。禎子さんの知られざるストーリーを聞いた後に目の前で聴く歌は、私たちの心にすーっと染み渡っていきます。 会の後半は参加者と車座になってトークセッション。学生たち全員がひとりひとり感想と質問を佐々木さんに伝えていきました。いろんな角度からの生徒たちの質問に丁寧に答えてくださいました。 「核兵器や戦争がなくなれば平和になるわけじゃない。平和を壊すのも創るのも自分の心にある。だか
貴之 原田
2025年11月23日読了時間: 2分


Global Friend Festに参加しました
グローバルに活動する団体が秋晴れの心地よい栄のシバフヒロバに集まりました。 U-CRANEは日本ウクライナ文化協会のナターリアさんと避難民のバレンティナさんと一緒にコラボ出展。学生メンバーたちが避難民の人たちの手作りウクライナ雑貨販売をお手伝いしました。 ウクライナの伝統的なデザインの素敵なアクセサリーやオーナメントを手に取ってもらいながら、ウクライナのことを知ってもらうことができました。 この企画は、名古屋青年会議所さまよりお誘いいただきました。今日は理事長はじめたくさんの会員の方にブースへ足を運んでいただき、私たちの活動紹介をさせていただきました。
貴之 原田
2025年11月16日読了時間: 1分


U-CRANE運動会大成功!
昨年末のクラファン時に運動会の構想が生まれたので、約1年がかりで実現したことになります。NPO法人となり最初のビッグイベント。天気や当日の進行などギリギリになるまで不安がありました。みんなの願いのおかげで当日は天気が回復、絶好の運動会日和でした。 司会とリーダーが綿密な打ち合わせ ウクライナ避難民が10名参加、遠く安城市から来てくれた方もいました。日本側もクレイン関係者だけでなく、中学生・高校生や企画を知った大人もたくさんかけつけてくれ総勢50名での開催。 受け付けで青か黄色の鉢巻をもらいます 開会式から ラジオ体操第一! 最初の競技はダンシング玉入れ。音楽が流れてる間は踊ります 綱引きはみんな大盛り上がり 「パーレ!パーレ!」ウクライナ語のガンバレ! 借り人競争。「3カ国語以上でありがとうが言える人」で借りられました。 ランチタイム♪ ご要望の「唐揚げ弁当」 みんなで車座になって食べました 初めましての人たちとも打ち解けました 午後は二人三脚 あと少し頑張れー そしてパン食い競争! なかなか取れない! 楽しかったねーいっそう美味しく感じます 優
貴之 原田
2025年11月2日読了時間: 2分


南山男子部に運動会の用具をお借りしに伺いました!
理事のひとりが通う南山男子部。今回の趣旨を伝えたところ、二つ返事で快諾してくださいました。 今日は創立記念日でお忙しい中でしたが、生徒会担当の先生、副校長先生にご対応いただき、綱引きの綱、玉入れ一式、ラインカー、二人三脚のひも、をお借りいたしました。 雨の中手伝ってくれた南男クレイン生たちも ちょうど雨が止んでよかった! 学校にとって大事な備品を第三者に貸し出すことはふつう容易ではないと思いますが、学生理事たちの想いとウクライナ避難民に寄り添う寛大なご対応をいただき、心から感謝しております。 また、南男のクレイン生たちも運搬を快く手伝いに来てくれました。雨の中協力ありがとう。 多くの方のご支援のおかげで、日曜日は天気も味方してくれそうです。開会が楽しみです!
貴之 原田
2025年11月1日読了時間: 1分
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